今回の佐倉竹林コンサートをネットでも!

ツイートキャスティング(略してツイキャス)で当日4月29日にライブ配信します。

もしもご都合が合わなくても、4/29~5/13までパソコンやスマホタブレットで何度でも見れます。

 

本当は当日皆さんに来ていただきたいのですが・・・・。

なかなか参加しずらい方もおられることと思います。

たくさんの応援をいただきたく、ご視聴よろしくお願いします!

 

私たちの癒しのパワーを、宇宙サウンド「ヒーリングウェーブ」と共に感じてください!

(※後日、ヒーリングウェーブのことを書きます。すごいんですよ。)

 

視聴料(ツイキャス プレミアムチケット 2000円)

twitcasting.tv

 

4月18日(日)STaDライブ配信に出演します

4月18日(日)15:00~15:30

千葉県北総エリアの情報誌「STaD」(すたっと)ライブ配信に、甲斐カオンが出演いたします。

http://www.stad-tv.com/special/detail/344

竹林コンサートも近いので、里山の暮らしや音楽の話も交えて、さらに横笛の演奏もしながらトークをさせていただきます。

視聴については、STaDのFacebookにて案内されるとのことです。

どうぞお楽しみに!!

https://www.facebook.com/STaD%E3%81%99%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%A8-126683847474207/

 

(開催のお知らせ)第18回佐倉竹林コンサート4月29日(木・祝)

春風が気持ち良い季節となりました。

桜の開花も早いとのこと。

お花の季節到来ですね。

竹林コンサートも春風と共に開催します。

どうぞ奮ってご参加ください。

詳細はこちらから

http://www2.odn.ne.jp/kai-kaon/sub5.html

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第18回佐倉竹林コンサートチラシ表

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第18回佐倉竹林コンサートチラシ裏

 

成田山梅まつり

2月28日晴天

昨年に引き続き今年も開催してくださりとてもうれしかったです。

メンバーは津軽三味線の紺谷さん、民謡の吉野さんのピンチヒッターおがさわらあいさん、甲斐逸郎さん、そしてわたしカオン。

紺谷さんの生徒さん達もじょんがら演奏し賑やかな春の演奏会となりました。

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いのち・人生を守るために重要なこと

いよいよ接種スタートになってしまいます。

待ち望んでいる方がいるかもしれませんが、ちょっと待って!

今までの「接種」とは全く違います。

既に欧米では接種後に死亡、重篤な副作用が報告されてます。

これら副作用や遺伝子組み換えであることはNHKテレビですら報道しません。

私たちが一人一人情報を得て、賢くなりましょう。

たとえ医療従事者、高齢者施設勤務の方でも接種は個人の判断によります。

強制ではなく業務に従事する条件ではないこと、厚労省ホームページでも通達が出ています。

是非ご自分の意思をしっかりとお持ちください。

 

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島原の歌シリーズVol.2「有明の海」YouTube公開

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「今できることを自分らしく楽しく実行する」をモットーに制作活動を続けております。

長崎県島原市在住の作詞家 高城二三男氏による詩「有明の海」から曲を作りました。

有明海に起きる自然の不思議な現象を表現しています。

科学的に説明できるとはいえ、見る人の心に感動を及ぼすものでしょう。

私もいつか出会いたいものです。

映像では、自分達で撮影した画像の他、島原市の写真家 巽(たつみ)信吾氏、島原市のカウンセラーでありHealingPub「スーノルーノ」店長でもある田浦勝也氏によるもの。

https://www.facebook.com/pages/category/Product-Service/Sunoluno-%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%8E-155595875107150/

一般社団法人島原観光連盟からも写真提供を頂きました。

以下YouTube説明欄より貼り付け

詞:高城二三男

作曲:甲斐カオン

編曲:甲斐逸郎

歌/篠笛:甲斐カオン

パーカッション:甲斐逸郎

キーボード:若宮功三

写真/映像:巽 信吾、田浦勝也、甲斐カオン

写真『リソサムニューム礁』:一般社団法人島原半島観光連盟

書『香音天』:井上龍一郎

制作:オフィス天然音楽浴ハウス

©香音天ユニット

 

(以下YouTube説明欄より貼り付け)

 

島原市在住の作詞家 高城二三男氏の詩から生まれた曲「有明の海」です。

古くより、稀な自然現象が起こることで有名な海域です。 歌詞に登場する「不知火」(しらぬい)は、読んで字のごとく、昔の人々にとって得体の知れないものだったのでしょう。

科学的に説明の出来る現象ですが、この光は優しいメッセージを含み、見た人の心に深く響く「奇跡」なのだと思います。

そして「リソサムニューム」。 4月~8月の大潮干潮時のみにしか現れない白洲の島。 しかも砂の島ではなく、植物の藻の遺骸が積もって出来た島なのです。

世界でも珍しく、ここ島原の他、インド洋、イギリス海岸の3か所でしか見られないとのこと。

島原のリソサムニューム礁は、キリシタンと幕府の最終戦地となった原城の沖に現れます。

何か意味深さを感じます。

島原半島観光連盟」 https://www.shimakanren.com/about/spo...

島原市の写真家 巽信吾氏より多くの素晴らしい画像、映像をご提供頂きました。

有明の海」の為に、特別に撮影をして下さりご尽力いただきました。

そして島原の「いのりびと」のおひとりでもある田浦勝也氏からも貴重な画像を頂きました。

パワーあふれる天草四郎の光、現在は伐採された原城の結界木の写真。

リソサムニューム礁の写真は、島原観光連盟よりご協力頂きました。

今の時代だからこそ、島原から世界へ光が発信され、明るい希望の未来へつながることを祈ります。

 

有明の海」歌詞:高城二三男

これは不思議な話 今も生きてる話 有明の海には 沖に不知火(しらぬい)が現(で)る

近づけば遠ざかる オランダ船の灯火か 有明の海には ひと夜限りの島が現(で)る

明日には消えてゆく はかない真砂

ゆらり ゆら リソサムニューム

ゆらり ゆら 白洲の島よ

ゆらり ゆら 手招きされた

天草四郎伝説 この島に立つ

(くり返し)

めぐる奇跡

有明の海